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必ず首輪とリードをしてきてください。 首輪や胴輪は体にぴったりしたもの(指1本入る程度)を装着してください。 小型犬の場合はケージに入れてくることをお勧めします。 普段お家ではおとなしい子も他のワンちゃんを見ると興奮したり、ケンカしたり逃げ出したりする可能性があります。 |
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必ずケージ・もしくはネット(洗濯用のものでOK)に入れて来院してください。 臆病な子は洗濯ネットや座布団カバーなどに入れた後、更にケージに入れることをお勧めします 動物病院にはイヌも多数来院しますので興奮して逃げる可能性が非常に高いです、必ずお守り下さい。 ご理解いただけない場合は診察をお断りする場合もあります。 |
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脱走のできないよう、ケージ等に入れてお連れ下さい。 手の中や抱いての来院は非常に危険ですのでご遠慮ください。 |
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他院で処方され服用している薬や外用薬があるときはそれを持ってきてください。 また、検査結果などのデータがあればそれもご持参下さい。 治療の際の参考になります。 |
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異物や毒物、薬物等、食べてはいけないものを食べたとき、吐物や糞便に『何か』が混入していた場合、また虫がでた、などの『何か』があるときは治療の手助けになることがありますのでできればその『何か』を持参してください。 たとえば食べたものの箱だけでも残っていれば成分がわかることもありますし、寄生虫などの虫は直接、虫体を発見しないと検査では出てこないものもあります。 |
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携帯電話の使用はご遠慮ください。突然の着信音で動物がびっくりしてしまいます。 また診察中や説明中に携帯電話を使用されると、中断せざるを得なくなり、お待ちいただいている患者様にもご迷惑になる場合があります。 来院中の動物たちや他の飼い主様のために、みなさまのご理解とご協力をお願いいたします。 |














